コンクリート打ち下地 異形鉄筋10ミリを組む toledo 10年前 9月16日(火) 建物の南側の犬走りとテラス囲いの床下部分のコンクリート打ちの下地を作りました。 砕石を敷き込みプレートで転圧して異形鉄筋10ミリを組んでコンクリート打ちの準備です。 建物周りには新築したときの配管があり結構大変です。 長野だと凍結深度が15センチほどなので、もう少し深く配管されているといいのですが建物近くは住宅基礎のベースがあり深く出来ないことがあるようです。 外構工事 トレドのコンクリート作業